So-net無料ブログ作成
秘密のケンミンSHOW ブログトップ

EXILEのSHOKICHIが紹介したふるさとの銘菓 よいとまけ [秘密のケンミンSHOW]



北海道苫小牧のお菓子「よいとまけ」が、いま若者層を中心に全国から注目を集めているそうです。

発端は、EXILEのメンバーで苫小牧出身のSHOKICHIさんが、テレビ番組で「日本一食べにくいけどおいしいお菓子」として紹介してからだとか…。

「よいとまけ」とは、勇払原野に自生する『ハスカップ』という植物の実をジャムにして、ロールケーキの内側と外側にたっぷりと塗ったあとに、たっぷりのグラニュー糖をまぶしたお菓子のことです。

なんと放映直後から、インターネットでの注文が、通常の10倍以上に跳ね上がったそうなんです(笑)

2011年にも「秘密のケンミンSHOW」で紹介されて、売り上げが倍増したそうですが、果たして今回はどれくらいまで跳ね上がるのでしょうかしら(笑)

by カエレバ

nice!(0) 
共通テーマ:ショッピング

マスターが好きなブロイラー 秘密のケンミンSHOW [秘密のケンミンSHOW]



今日の連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」は番外編、京一郎とはるみは久しぶりに「東京人」にやってきました。

「あなたは・・・ダネッ!!」と、マスターが練習をしていた(笑)

京一郎たちに見られたマスターは、ちょっとテレながら「ブロイラー」が好きだと思い出話を語り始めました。

はるみたちがブロイラーを食べていると、続けてマスターは思い出話を語った。

今日のマスターはなにか変???

はるみたちがバーで話していると、マスターは今度は「ぺそら漬け」が届いたと言ってまたまた思い出を語り始めた…。

そしてついにマスターが壊れた(笑)


さて、昔ながらの製法で、30年もの長きに亘り地域のみなさんに愛されてきた、味の魅力はいかがなものでしょうか。


nice!(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

秘密のケンミンSHOW 印伝 [秘密のケンミンSHOW]



連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」の舞台は、富士山が世界文化遺産に登録されてから、世界中から注目されている山梨県。

意外なもののトップバッターは巨峰の食べ方…。

巨峰を皮がついたまま丸ごと口に入れて、口の中で選別して実だけを食べて皮と種は出すという、器用な食べ方をするという(笑)

つぎに出てきたのが変わった柄の名刺入れだった。

これは革工芸品の「印伝」と呼ばれるもので、鹿革に漆で模様をつけたものだそうだ。

「印伝」は、山梨県民が誇りにし大切にしている高級ブランドなのだとか…。

名前の由来が、昔インドから伝わった"印度伝来"からきているってのも面白い(笑)


nice!(0) 
共通テーマ:ファッション

「秘密のケンミンSHOW」で紹介された"温泉湯どうふ"とは [秘密のケンミンSHOW]



連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」の舞台は佐賀県の第2話。

さっそく名産品の紹介がありましたけど、私の印象としては佐賀県は"珍味"が多い(笑)

先ず出てきたのが朝食の定番という「ガニ漬け」。

有明海でとれるシオマネキというカニを丸ごと砕いて漬け込んだもので、佐賀県民の本村健太郎さんによると、地元の人は「ガンツケ」と呼ぶそうです。

他にも「ミンチ天」や「ムツゴロウ」、エイリアンみたいな「ワラスボ」なども紹介されました。


さて、つぎに京一郎たちが訪れたのは、美肌の湯として知られる「嬉野温泉」。

創業1973年の「茶心の宿 和楽園」の露天風呂のお湯には、なんと本当のお茶が使われているんです。

ここでお約束のはるみの入浴シーン(笑)


そしていよいよ登場したのが名産の「温泉湯どうふ」。

温泉水で煮込むと豆腐がお湯に溶けることで知られており、温泉水に含まれる絶妙な成分バランスがタンパク質を分解しているという。

これをゴマだれにつけて食べると美味しいそうです。

クーラーの効いた部屋で、アツい「温泉湯どうふ」ってのもオツですね(笑)


nice!(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

「秘密のケンミンSHOW」で紹介された熊本県民の熱愛グルメ"タイピーエン"とは [秘密のケンミンSHOW]



熊本県といえば、思い浮かぶのは辛子レンコンと熊本ラーメンと…あとはくまモン(笑)

だったのですが、今回紹介されたのが「太平燕(タイピーエン)」。

「太平燕」とは、一見したところ「長崎ちゃんぽん」かな?と思うほど。

だけど、野菜と海鮮の具の下から出てきたのは、なんと春雨でした。

熊本県民はこの「太平燕」が大好きで、40年以上前から「太平燕」が給食としても出ているそうです。

東京・新橋の街頭で、「太平燕」の読み方を尋ねたがほとんどの人が答えることが出来なかったが、熊本県民はほとんどの人が見た瞬間に読み方を答えることができるほど…

タレントのスザンヌさんは一昨日も食べたと言っており、スタジオの大試食会では「美味しい」と大絶賛されていました。

ぜひ、熊本県民の熱愛グルメを召し上がれ(笑)


nice!(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

「秘密のケンミンSHOW」で紹介された"呼子のイカ" [秘密のケンミンSHOW]



連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」の舞台は佐賀県。

上司役は同じく佐賀県出身の白竜さん。

有田町の「香蘭社」で、機械ろくろでお皿を量産しているところや、転写を利用した柄の絵付けなどを見学したあとに向かったのは唐津市。

唐津の名勝「虹ノ松原」のそばの海水浴場の砂浜で、東京一郎とはるみが水着姿でつかの間のラブタイム(笑)

「虹ノ松原」とは、日本三大松原のひとつで特別名勝に指定されている長さ約5km、幅1kmの松原で、日本の白砂青松100選、日本の渚百選、かおり風景100選、日本の道100選にも選ばれています。


白竜部長の「腹減ったろう」の声で一行が向かったのが"呼子"。

呼子はイカの活き造りが有名で、呼子町には何軒ものイカ料理の店があり、どこでもイカの活き造りが味わえるそうですが、選んだのはイカの活き造りの老舗"河太郎呼子店"。

普段私たちが見ることのない透きとおったイカのお刺身は、なんとも美味しそうでした。

なんでも白竜さんによると、いちばん美味しいところは耳のところだそうです(笑)


>>>楽天の「呼子のイカ」をすべて見る
nice!(0) 
共通テーマ:グルメ・料理

「秘密のケンミンSHOW」で紹介された"有田焼の万年筆" [秘密のケンミンSHOW]



今回の連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」の舞台は、「エスエ~ジ~エ~さが♪」でおなじみのお笑い芸人"はなわ"の出身地佐賀県でした(笑)

同じく佐賀県出身の白竜部長の家に挨拶に訪れた東京一郎夫妻は、佐賀県の代表銘菓の"小城羊羹"の接待を受けたあと、一路有田町へと向かった。

有田町は、毎年ゴールデンウイークには有田陶器市が行われている、有田焼の窯元が数多くある焼き物の町です。

そこで京一郎たちは、明治8年創業という「香蘭社」を訪れた。

香蘭社は日本で初めて碍子(がいし)を製造したことでも知られている老舗だ。

碍子とは、電柱についている電線と、それを支えるものとを絶縁するために用いるあの白いものです。

香蘭社では、量産型の皿を機械ろくろで作っているところや、転写を利用した柄の絵付けなどを見学していました。

そこで紹介されたのが、1本1本を職人さんが手作りしているという"有田焼の万年筆"でした。

焼き上がると大きさが変わるので、それを見越して成型しなければならないので非常に難しいそうです。

しかし、その質の高さから北海道洞爺湖サミットでは、ブッシュ元米大統領らへの贈答品にも選ばれたそうですよ♪

ある程度の年齢になると、万年筆にも個性的なものが欲しいものですよね(笑)


>>>楽天の「有田焼の万年筆」をすべて見る
nice!(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

「秘密のケンミンSHOW」で紹介された"小城羊羹" [秘密のケンミンSHOW]



「秘密のケンミンSHOW」の連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」の今回の舞台は佐賀県でした。

佐賀空港に降り立った東京一郎夫妻は、上司である白竜部長の家に挨拶に訪れ、そこでお茶菓子として振舞われたのが佐賀県の代表銘菓の"小城羊羹"。

江戸時代のころ、佐賀は砂糖を運ぶシュガーロードの一部だったため砂糖が手に入りやすく、羊羹作りが広まったのだという。

現在も羊羹の支出金額が10年平均で全国1位だといい、小城市内にはなんと20軒以上もの羊羹店が集中しており、これは全国的にも珍しいことなんだそうです。

なかでも「村岡総本舗」は、名水百選と桜の名所として知られる小城市で、百年以上に及び羊羹づくりの伝統と技術を守り続けている老舗です。

京一郎が「きんつばだ!!」と言ったように、「村岡総本舗」の「昔羊羹」は、表面が糖化した膜で固められており、シャリッとした歯ざわりが特徴です。

もちろんしっとりとした、ほんのり上品な甘さの煉り羊羹もありますよ。

暑い夏に熱い緑茶と羊羹を、クーラーの効いた部屋で頂くってのもいいですね(笑)


nice!(0) 
共通テーマ:グルメ・料理
秘密のケンミンSHOW ブログトップ