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とくダネで紹介された番犬ガオガオ [とくダネ]


小倉が斬るパート2のコーナーで、YouTubeの映像に「番犬ガオガオ」が登場。映像の中ではそ~っとホネを取ろうとしている女性が映っていたけど、番犬ガオガオがいきなり動くとビックリ仰天して転げてしまう(笑)

転げた女性は、動くなんて言ってないじゃないかとばかりに、動画を撮ってる人に喰ってかかります。


ガオガオが起きないように、そ~っとホネを取っていくというゲームなんですけど、結構スリルがあって面白いんですよね(笑)

この「もっと!!番犬ガオガオ」は、ガオガオが飛び出す確率がアップした「猛犬モード」が搭載されてるので、もっとスリリングです。

さらに、取りにくいホネ付き肉とかデカボネとかが追加されて、もっと面白いですよ♪


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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された"はだしのゲン"とは [とくダネ]



「おでかけ前の朝刊チェック」のコーナーで、松江市の教育委員会が市内の小中学校に「はだしのゲン」の閲覧制限を要求していたことを報じていた。

その理由として「はだしのゲン」の描写が過激だからというもの…。

「はだしのゲン」とは、漫画家の故中沢啓治さんが広島での被爆体験を描いた漫画で、ほぼ実話にもとずいたものだということです。

松江市教育委員会側の説明では、「暴力的な部分がかなりあり、トラウマになる児童や内容を間違って捉えてしまう児童が出ることを危惧したためだとして、教師の指導の下で読むべきだ」と主張している。

しかし、今、このことで騒動が起きているそうだ。

子どもを持つ松江市民の親からは、様々な意見が挙がっていると同時に、ネット上でも意見は大きく分かれているようです。

表現の自由、原爆の悲惨さを後世まで伝え残したいということと、現代の性描写やバイオレンスの描写がどこまで許されるのかという葛藤でしょうか…。

しかし、松江市内の図書館では普通に「はだしのゲン」の貸出が行われており、学校内を一歩出れば誰でも自由に読むことができる状況となっているそうですが…。

さて、どのような結果でこの騒動が収束するのでしょうか。


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「情報プレゼンター とくダネ!」で紹介された"猛暑の波を乗り切る裏ワザ"とは [とくダネ]



「情報プレゼンター とくダネ!」では、日本だけでなく北半球が30年に一度の異常気象が起こっていると報じていました。

北半球が異常気象を起こしている理由は、上空を流れる偏西風が波打っているため、温かい空気が溜まりやすいからだという。

この暑さを解消するには台風がやってくることが一番なのですが、なにしろ高気圧が強すぎるため、日本の南にある台風11号も上がってこれないと説明していました。

そこで紹介されたのが、「風呂上りが涼しくなる裏ワザ」「四万十市の夏バテ解消法」「熱中症対策と牛乳」「暑くなった車内を早く冷やす裏ワザ」「ぐっすり眠れる体勢」などといった、"猛暑の波を乗り切る裏ワザ"だ!!

①風呂上りが涼しくなる裏ワザ

ハッカ油一滴で1分間で暑さ解消できる裏ワザ。お風呂のお湯にハッカ油を2、3滴入れると、体は温まるが涼しく感じると紹介されました。


また、ハッカ油を入れた水を霧吹きなどに入れてサッと吹きかけるのも効果があると紹介、ただし目や粘膜には入らないように気をつけることだそうだ。

②四万十市の夏バテ解消法

高知県の四万十市では、サバの姿ずしが夏バテに効くと注目されているという。

これは、サバに含まれるナイアシンという物質が、ゆず酢によってより吸収されやすくなり、更にゴマなどのたくさんの栄養素が含まれており、それにより疲労回復や、寝付きの良さ、血流が良くなるなどの効果が期待できるという。

③熱中症対策と牛乳

熱中症対策には牛乳が効果があるという。牛乳を飲むと肝臓内にアルブミンと呼ばれる物質が多く分泌され、血液量が増え体から熱が放出されるからだと説明していました。

④暑くなった車内を早く冷やす裏ワザ

"3ドア×5回の法則"が紹介され、長く駐車した時などに車内が暑くなってしまったとき、早く車内を冷やすにはまず車内にこもった熱気を外に出すことだと説明。

助手席側の扉を2つ開けて運転席のドアを5回開閉するだけで車内のモヤッとした暑さがあっと言う間に軽減された。

⑤ぐっすり眠れる体勢

"快眠の3つの秘訣"として、まず寝る時は大の字になって寝ること。大の字になって寝ることで首や脇の下、股の部分から熱が放出されるので効果的だと説明していました。

更に抱き枕を抱いて寝ることも背中がベッドから離れるのでより効果があるとはなした。


また仰向けの状態で膝を立て手をお腹の上で組み、足を左右に動かす寝返り運動を行うことで、体が覚え寝ている間も無意識で寝返りを打つようになり、暑さを解消することが出来ると説明していました。

暑さはまだまだ続きます。夏バテしないように気をつけましょうね♪

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「情報プレゼンター とくダネ!」で報じられた"ペットを熱中症から守る方法" [とくダネ]



「情報プレゼンター とくダネ!」の特集で、ペットの熱中症が急増していることを上げ、熱中症からペットの命を守る方法が語られました。

動物の熱中症は室内でも起こる危険性もはらんでいるそうで、アパートで犬を飼っている人は熱中症対策として、エアコンと扇風機をつけ、さらに保冷剤を2つ用意して交互に犬に与えていると言っていた。

ところが、エアコンの設定は26℃にしていたものの、実際の室温は28.2℃でした。

サーモカメラで見てみると犬の顔の表面温度は31℃になっており、人間がそばに居ても気付かないうちに熱中症になることがあるので注意が必要だと獣医師はが話していました。

人間が涼しいと思っても犬によっては適正温度でない場合もあるんだそうですね。

実際にペットの熱中症の発生場所は44%が温度管理された室内であるといい、特にフレンチブルドッグ、ペキニーズなどの鼻の短い犬種は暑さに弱いので、条件が揃って熱中症になることがあるそうです。

犬の熱中症の症状としては、浅く早い呼吸や急激な体温上昇、ぐったりして目や口が充血したり、ふらつき、痙攣、嘔吐、下痢、粘り気のあるよだれなどが特徴だという。

犬種によるエアコンの適正設定温度は、ビーグル、ジャックラッセルテリアなどの鼻の長い犬では28℃、フレンチブルドッグ、シーズーなど鼻の短い犬では26℃が適正だそうだが、子犬、老犬、病気の犬などは獣医と相談する事が大切だと言っていました。

人間と犬の適正温度が異なる場合は、扇風機などで空気を回したり、逃げ場所を作るなどの対策をとることが必要になるそうです。

とにかく重要なポイントは、犬は人間と同じ体温ではないということです。

ペットは大事な家族です。思わぬ不幸を招かないように気をつけましょうね♪


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"二度と泊まらない"と口コミサイトで酷評された宿「叶屋旅館」が「とくダネ」で紹介 [とくダネ]



「二度と泊まらないと酷評される宿は本当に最悪なのか!!」との企画で、実際にその宿に宿泊して検証した模様が、「情報プレゼンター とくダネ!」で放送されていました。

"二度と泊まらない"などの厳しい口コミがあった宿は、四万温泉にある「叶屋旅館」

ただこの旅館、かなり強気です(笑)

口コミに「部屋に案内するときに荷物を持ってくれなかった」という口コミには、「持ってほしい際は『持てよ』の一言で済むので、ぜひともその3文字を発声下さい」と、まさかの反論(笑)

また、夕食について「イマイチ」という口コミがあると、「旅館側は"どこが""どんな感じ"でマイナスなのかが知りたい」と書き込んでいました。

さらに「露天風呂に洗い場がない」という口コミに対しては、「洗い場は永遠に造らない」と、これまたまっこうから反論。

ここまでくればもう立派に口げんかでしょう(笑)

スタッフが、なぜ客が遠のきそうな反論をわざわざするのかと支配人に尋ねると、「旅館側にも旅館側としての考えがあることを伝えたいから」ということでした。

たとえば露天風呂に洗い場がないのは、静かにのんびりと湯船に入って景色を堪能してもらいたいというのが理由らしい…。

でも、これって理由をつければなんでもつけれますよね。

このやり取りを聞いていると、昔かたぎの職人さんを思い出します。

「てやんで~、気に入らね~ならけ~ってくれ」ってね(笑)


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口コミサイトで"二度と泊まらない"と酷評された宿「ホテル塩原ガーデン」が「とくダネ」で紹介 [とくダネ]



口コミサイトで"二度と泊まらない"などと酷評される宿は本当に最悪なのかとの企画で、その宿に実際に客として宿泊して検証した模様が、「情報プレゼンター とくダネ!」で放送されていました。

「二度と利用しない」などの厳しい口コミがあった宿は、塩原温泉にある「ホテル塩原ガーデン」

口コミでの指摘では、そのほかにも「天井の壁紙がはがれている」「カーペットがシミだらけ」などがあったんですけど、取材陣が訪れたときには補修工事が入っており、現在は綺麗に補修されていました。

さすがに放ってはおけなかったようですね~

ただ、問題なのがホームページに掲載されている客室や料理の写真です。

口コミでは「ホテルの写真綺麗に撮りすぎ」とか、「だまされた感じ」などと書かれていたため、実際にその写真と部屋を見比べると、掲載されている写真の部屋は"眺望客室プラン"の部屋で、通常宿泊する部屋とはまったく違うグレードの高い部屋でした。

ホテルのホームページには「客室」と書かれているだけなので、誰でもこの部屋に泊まれるものと思うのは必然です。

次に、夕食の写真と実際に出された夕食を見比べると、前菜もなく野菜の量も写真より少ないなど、これもひどかった。

ただ1人1泊約7000円のこのプランには、夕食に大きな伊勢海老が必ずつくということで納得している宿泊客もいらっしゃいました。

この取材を受けホテルは、ホームページの写真の変更と写真に詳細な説明を加えることなどを検討しているとのこと…。


しかし、ホテル側はどういう思いで取材を受けいれたのでしょうね(笑)


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口コミで"二度と泊まらない"と低評価の宿「割烹旅館菊水」が「とくダネ」で紹介 [とくダネ]



「情報プレゼンター とくダネ!」で、口コミサイトで「最悪」などと評される宿は本当に最悪なのかとの企画で、サイトで批判や酷評を浴びる旅館を直撃し、実際に客として宿泊し検証した模様が放送されていました。

「過去最悪」といった辛辣な口コミがあった旅館の名は、岐阜県大垣市にある「割烹旅館菊水」

その「割烹旅館菊水」に向かったスタッフは、先ず実際に宿泊した客を直撃して星5つで評価してもらうことにした。

すると結果は、案の定星3つ以下が6人中4人と、口コミと同様の厳しい評価でした(涙)

取材に応じてくれた「割烹旅館菊水」の中をスタッフが見て回ると、フロントの下が剥がれていたり、壁紙にシミがあったりと、口コミ通り傷んでいる箇所が多かった。

どうしてなのかと女将に理由を尋ねたところ、創業80年で建て替えや改装が必要な時期を迎えているのは分かっているけど、後継者もいないので大金をかけて改装する事ができないと仰っていたのが、なんだか身につまされるような思いでしたねェ…。

でも、なかには「満足している」というお客さんもおられました。

「目をつむれるところはつむってください。あとは食事でカバーします」と女将さんも言っていましたね。

でも、せっかくの旅行なんだから、泊まる客としたら快適さは必要ですよね~


私もいろいろ考えてみましたけど、結局、施設には目をつぶって美味しいお料理をとるか、非日常生活の快適さを求めるかの差ですかね。

それがイヤだった人はもう来ないだろうし、料理が食べたいと思う人はまた来るでしょうし…

結局、あとはお客さんの判断でしょう(笑)


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